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収奪+1なのに
よくバザー売りで見る耐久10の
痩身のヘルギの鎧や思慮のアウズルの鎧でもなく
耐久が50ある鎧の話になった。

まとめWikiを見ると収奪鎧が7個もある。
しかも全て○○の~鎧という冠名?がついていた。

このお話はそこから google で エイリークと検索した所から
始まります。(文字だけで微妙に長いですよ)

エイリークとはグリーンランドの発見者であり命名者なんだそうです。

グリーンランドは北アメリカ大陸にあり、
カナダの北東にあるどの国とも陸上で国境を接していない
世界最大の島なのです。

なぜかノルウェー領で自治政府なのかは、
エイリークがノルウェー生まれだからだそうです。

そして、そのノルウェー(オスロがある所)は、
ヴァイキング発祥の地なのです。

では Wikiにのっていた鎧で調べた限りわかったことを
まとめてみます。



        エイリーク(父)
          |
          |
          |--------|--------|
グズリーズル--ソルスティン(弟) レイヴ(兄) フレイディース
        (結婚)                    (庶子)

ソルスティンはエイリークの息子。
グズリーズルと結婚。
レイブの発見した北米に行くが成果なし。

レイヴはエイリークの息子。
西暦1000年に北アメリカ大陸に到達したヴァイキングで、
北アメリカ大陸(ヴィンランド)探検し、
ブドウの木と森を見つけ、冬を越す為の家を建てた。

フレイディスはエイリークの娘(庶子)。
カルルスエヴニなどと北米で暮らすが
原住民から襲撃を受け他は戦意喪失するが、踏みとどまり
乳を出して抜き身の剣で叩いた。
tp://www5d.biglobe.ne.jp/~azumi/syasinkan0302.htm

グズリーズルはソルスティンと結婚。
後に寡婦(未亡人)となる。


カルルスエヴニは
北米の原住民(スクレーリンガル)と赤い布と毛皮を
物々交換していた。
原住民が剣や槍も欲しがったがスノッリと共に交換を禁じた。


というかんじみたいです。
『赤毛のエイリークルのサガ』と
『グリーンランド人のサガ』違うらしく、
ソルフィンヌルの妻グズリーズルで
「アメリカで最初に生まれた男」スノッリを産んだり、
ソルステインとフレイディースはソルフィンヌルの仲間となっていたり

サーガによって登場人物は同じでも変わっているみたいです。
間違っているところがあるかもしれないですが;;

でも大航海時代で手にしてみたい装備が増えたのは事実です~。

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